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離婚相談事例 -  ケース 1

夫が数年間に亘り浮気をしていることに気がついた主婦Aさんは何度話し合いをしても辞める気配がない夫に対して精神的に限界になり離婚をもとめたが、夫は「数回食事にいっただけで肉体関係はない。肉体関係がないのだから不貞行為にはならないので離婚原因にはならないだろう。」と否定してきました。
悩みを相談しに見えたAさんに当社専門相談員は確たる証拠があれば離婚することは可能ですよ。」とアドバイス。その後調査依頼をうけました。

結果は肉体関係を証明するものではなくとも数日に渡り2人で仲良く食事等をしている
証拠の写真やビデオが決め手となり離婚成立となりました。
このケースは性的関係のない付き合いはたしかに不貞にはあたりませんが、夫婦間の重大な裏切り行為として「婚姻を継続しがたい重大理由」となります。性的関係の有無に関わらず相手に恋人がいるという事実で本人がどれだけ傷ついたか、夫婦関係にどれだけ悪影響があったかがおおきなポイントとなります。「どれほどの悪影響があったか」を示すのはとてもむずかしいことです。
先ほど述べた証拠の写真やビデオ、素行調査報告書、飲食時等の領収書またはクレジットカードの利用明細書などが大きな決め手となりうるのです。
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